こんな子どもに育てたい

 

「あいさつができる子」

「何事対しても、最後まで頑張れる子」

「自分から進んで目標を設定し、解決しようとする子」

「今自分は何をすべきなのかを考え行動できる子」

 

講師と生徒とが一緒になって、目標を立て、お互いにやり切る。

その先にやっと目標達成感が味わえ、楽しいと感じる。

その経験を積み重ねる事で、『自信になる→勉強に対して前向きになる→自主性が育ち自ら考え勉強に取り組む』と変わっていく。そういったお子様をたくさん見てきました。

 

・指導において心掛けていること

①「元気なあいさつで迎え入れ」 

今から勉強するぞというメリハリと気持ちよく授業に臨む 

②「講師と生徒のコミュニケーション」

モチベーションアップと素直に取り組む姿勢を育みます

③「生徒自身が目標の設定を」

やらされる勉強でなく、やる勉強へ

④「目標達成のための作戦」

テスト範囲を想定し、目標点数によりクリアすべき内容を決めます。自宅学習や塾での自習で強化する内容も決めます。

⑤「決めたことをやりきる」

子どもたちは部活や習い事もあり大変です。声掛けをし、くじけないように精神面のフォローも大切にします。

 

マイナスイメージで勉強に取り組むより、プラスのイメージで取り組んだ方がわかることも増えてくると思います。そういった悩みを持ったお子様が少しでも前向きに、少しずつでも成長し、日々の勉強やテストに楽しく臨める環境を作ることを大切にしています。